別れと開放感の詰まった卒業ソングを。オススメ洋楽ランキングTOP5×5

洋楽ロックの卒業ソングTOP5

1位 Don’t Look Back In Anger−Oasis(オアシス)

 

1995年発売のアルバム「(What’s the Story) Morning Glory?」から。「Don’t Look Back In Anger」は、ふと学生だった自分にたそがれたくなるような、ノスタルジーで胸を打つメロディー。

 

味があり、リラックスしてしまうほど心地よく耳を流れていく歌声。

 

式の後、学生だったついさっきまでの自分を思い浮かべながら聴きたい卒業ソングです。

 

2位 I Lived−OneRepublic(ワンリパブリック)

 

2013年発売のアルバム「Native」から。「I Lived」は、学生時代を支えてくれた様々なものや人への感謝で溢れてきそうなメロディー。

 

これまでの学生生活締めくくるにはコレっ!っていうほど、爽快でポジティブなサウンドだからこそ、ぜひ卒業ソングとして使ってください。

 

3位 Complicated−Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)

 

2002年発売のアルバム「Let Go」から。「Complicated」は、学校生活のなかで仲のいい友だちと、無茶しながら遊んでいた思い出が沸き立ってくるようなメロディー

 

フレッシュで、若さが全面にでた歌声だからこそ、余計に心に響いてきます。

 

あの学生生活に遊んだ思い出をしっかり噛み締めながら聴きたい卒業ソングです

 

4位 Good Riddance (Time of Your Life)−Green Day(グリーン・デイ)

 

2001年発売のアルバム「International Superhits!」から。「Good Riddance (Time of Your Life)」は、卒業した後に感じる孤独感を感じさせるギター。そして全体的にノスタルジーで寂しげなメロディー。

 

ハスキーで悲壮感の詰まった歌声も、いい!

 

これからはなかなか会えなくなるだろうクラスメイトたちとの思い出に、ひたりながら聴くのもオススメの卒業ソングです

 

5位 Sugar−Maroon 5(マルーン5)

 

2014年発売のアルバム「V」から。「Sugar」は、心の底からフレッシュな幸福感が溢れてくるメロディー。

 

そこに、どこまでも突き抜けていくようなスタイリッシュな歌声。

 

式終わり、学生としての最後の日を最高に楽しく過ごすにはオススメの卒業ソングです。

 

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