別れと開放感の詰まった卒業ソングを。オススメ洋楽ランキングTOP5×5

明るくお別れ!洋楽アップテンポの卒業ソングTOP5

1位 Die Young−Ke$ha(ケシャ)

 

2012年発売のアルバム「Warrior」から。「Die Young」は、学校から開放された!っていう気分になるほど、爽快なメロディー。

 

そこに、高音の効いたイケイケな歌声がピッタリ。

 

ついに、学校というしがらみがなくなり自由になった、その瞬間に聴きたい卒業ソングです

 

2位 Our Song−Taylor Swift(テイラー・スウィフト)

 

2009年発売のアルバム「Taylor Swift」から。「Our Song」は、開放感のある自由で気ままな、カントリーのメロディー。

 

10代を代表するほど若々しくって、気持ちのいい聴き心地の歌声。

 

一体感のあるサウンドだからこそ、思い出ビデオなど別の形にして、みんなで聴きたい卒業ソングです。

 

3位 Finish Line / Drown−Chance the Rapper(チャンス・ザ・ラッパー)

 

2016年発売のアルバム「Coloring Book」から。「Finish Line / Drown」は、音全部が自分の卒業を祝ってくれているような、祝福感あるゴスペルのメロディー。

 

やっぱりおめでたい卒業というイベント。それを最高に彩ってくれるサウンドだからこそ、聞いて欲しい一曲です。

 

4位 Brave−Sara Bareilles(サラ・バラレス)

 

2013年発売のシングル「Brave」は、胸がスッキリするほど爽やかで気持ちいいメロディー。

 

インパクトがありクールな歌声も良い!

 

式が終わって、いっぱい泣いた後に聞いて気分をスッキリさせて欲しい卒業ソングです。

 

5位 Now Generation−The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ)

 

2009年発売のアルバム「THE E.N.D. (Energy Never Dies)」から。「Now Generation」は、新しい何かが始まるそんなワクワク感が詰まったメロディー。

 

学生生活が終わりを告げて、その次は一体どんなことが起こるのか。その楽しみを感じながら聞いて欲しい卒業ソングです!

 

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