別れと開放感の詰まった卒業ソングを。オススメ洋楽ランキングTOP5×5

別れを噛みしめる。洋楽バラードの卒業ソングTOP5

1位 Beautiful−Christina Aguilera(クリスティーナ・アギレラ)

 

2008年発売のアルバム「Keeps Gettin’ Better – A Decade of Hits」から。「Beautiful」は、卒業の悲しさを盛り上げてくれるメロディー。

 

そこに、しなやかで力強い歌声がポジティブな感情を呼び起こしてくれます。

 

おもいっきり終わりを悲しんで、そして次に切り替えさせてくれる最高の卒業ソングです。

 

2位 Stay With Me−Sam Smith(サム・スミス)

 

2014年発売のアルバム「In the Lonely Hour」から。「Stay With Me」は、コレで終わってしまう悲壮感を、爽やかに感じさせる感傷的なメロディー。

 

エモーショナルで包み込むように柔らかく響く歌声は圧巻。

 

学校生活の終わりをしっかりと噛み締めながら聴いて欲しい卒業ソングです。

 

3位 Mine−Taylor Swift(テイラー・スウィフト)

 

2010年発売のアルバム「Speak Now」から。「Mine」は、いい思い出をしっかり噛み締めさせてくれるようなノスタルジーなメロディー。

 

青春1ページにふさわしいほどフレッシュで、気持よく耳を通り抜けていく歌声。

 

あんな思いであったな。こんなこともあったなと学生生活を振り返りながら聴いて欲しい、卒業ソングです。

 

4位 Everglow−Coldplay(コールドプレイ)

 

2016年発売のアルバム「A Head Full of Dreams」から。「Everglow」は、悲しさはあるけれど、どこか前向きな気持ちにさせてくれる、ドラマチックなメロディー。

 

卒業という場面で起こる感情を存分に盛り上げてくれそうな、ソフトな歌声。

 

思い出ビデオや自分で聞き浸るのもオススメな卒業ソングです。

 

5位 Growing Up (feat. Ed Sheeran)−Macklemore & Ryan Lewis(マックルモア&ライアン・ルイス)

 

2016年に発売のアルバム「This Unruly Mess I’ve Made」から。「Growing Up (feat. Ed Sheeran)」は、心のなかがほんわかと暖かい気持ちに包まれるメロディー。

 

そこに嬉しさと不安感が混同したラップが印象的。

 

式が終わり、次のステップに対する自分の気持ちを重ねながら聴いて欲しい卒業ソングです。

 

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