恋をしたくなる。。洋楽でオススメな男性のしっとり系バラードTOP10

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男性のバラードって、凄くセクシーで感傷的でたまらないですよね。気持ちのこもった歌声としっとり系のメロディーが融合したサウンドは最高の組み合わせ。

 

 聴いてると、どんどん胸がドキドキしてきます。さらに、洋楽となると、歌唱力も高いのでより一層心に響いてきます。

 

なので今回は、オススメな男性のしっとり系バラードTOP10を紹介します!

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1位 Thinking Out Loud−Ed Sheeran(エド・シーラン)

2014年発売のアルバム「x」から。「Thinking Out Loud」は、心地よいビート感。しっとりとしたメロディー。

 

そこに、歌詞からこぼれ出てくるほど感情のこもった歌声。

 

これを聴くたびに僕は、「あぁ、恋って良いな」っていう気分になってしまいます^^

 

2位 When I Was Your Man−Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)

2012年発売のアルバム「Unorthodox Jukebox」から。「When I Was Your Man」は、ピアノの音だけが響きわたるシンプルなメロディー。

 

そして、胸が締め付けられるような悲しい歌声。

 

R&Bらしい一音一音に感情がこもったしっとりしたサウンドは、最高です

3位 Let Me Love You−Mario(マリオ)

2004年発売のアルバム「Turning Point」から。「Let Me Love You」は、スローで流れるような聴き心地の優しいメロディー。

 

マリオの柔らかくエモーショナルな歌声。

 

こんな素晴らしいサウンドをしっとりと歌われたら恋しちゃいますよ・・・!

 

4位 Apologize−OneRepublic(ワンリパブリック)

2007年発売のアルバム「Dreaming Out Loud」から。「Apologize」はしっとりとしながらも、電子音であったり、バイオリンなどのストレングスであったりと、厚みのあるメロディー。

 

心の奥から溢れ出んばかりの感情をのせた歌声。

 

胸がギュッと締め付けられるような聴き心地が、たまらないしっとりしたサウンドです。

 

5位 Say It−Tory Lanez(トリー・レインズ)

2015年発売のシングル「Say It」は、引きが強くリズム感も心地いい、まるでヒップホップ調のメロディー

 

そして、ビートに乗ったピュアな歌声が魅力的!

 

胸がキュンとする純粋なサウンドは、気持ちも恋へと向かわせてくれます。

 

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6位 Losing My Mind−Maroon 5(マルーン5)

2008年発売のアルバム「It Won’t Be Soon Before Long 」から。「Losing My Mind」はロック調だけど、しっとりとした軽いメロディー。

 

高音が伸びやかなボーカルの歌声。

 

じわっと溢れ出てくる感情が、ゆっくり心に伝わってくるサウンドは、またリピートしたくなってきます。

 

7位 Blessings (feat. Ty Dolla Sign)−Chance the Rapper(チャンス・ザ・ラッパー)

2016年発売のアルバム「Coloring Book」から。「Blessings (feat. Ty Dolla Sign)」は、ジャズのような自由さ。ゴスペルの一体感。ラップのリズム感がキレイに交差したメロディー。

 

聴いているだけで、祝福されているような気分になるしっとりとしたサウンドは、ぜひ聴いてみて欲しいです。

 

8位 Until The End Of Time−Justin Timberlake(ジャスティン・ティンバーレイク)

2006年発売のアルバム「FutureSex / LoveSounds」から。「Until The End Of Time」は、心の緊張がふと、解けていくようなリラックス感のあるメロディー

 

そこに、セクシーな歌声が重なり聴き心地は満点!

 

恋している時のあの幸福感を思い出させてくれる一曲です。

 

9位 Everglow−Coldplay(コールドプレイ)

2016年発売のアルバム「A Head Full of Dreams」から。「Everglow」は、感傷的なピアノ。弾けるように響くビート。しっとりとしていて包みこまれるようなメロディー。

 

そこに、耳の奥まで響ききる伸びやかな歌声との相性は最高!

 

悲しげなのに、どこか心強く前向きなサウンドを聴いてみていただきたい。

 

10位 Stereo Hearts (feat. Adam Levine)−Gym Class Heroes(ジム・クラス・ヒーローズ)

2011年発売のシングル「Stereo Hearts (feat. Adam Levine)」は、ラジオを彷彿とさせるメロディー。そしてビート

 

少しこもった声がセクシーなラップとの相性は抜群。

 

しっとりとしているものの、かっこよさもあるサウンドは最高です・・・!


まとめ

ここまでの順位を振り返ると、
1位 Thinking Out Loud−Ed Sheeran(エド・シーラン)

 

2位 When I Was Your Man−Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)

 

3位 Let Me Love You−Mario(マリオ)

 

4位 Apologize−OneRepublic(ワンリパブリック)

 

5位 Say It−Tory Lanez(トリー・レインズ)

 

6位 Losing My Mind−Maroon 5(マルーン5)

 

7位 Blessings (feat. Ty Dolla Sign)−Chance the Rapper(チャンス・ザ・ラッパー)

 

8位Until The End Of Time−Justin Timberlake(ジャスティン・ティンバーレイク)

 

9位 Everglow−Coldplay(コールドプレイ)

 

10位 Stereo Hearts (feat. Adam Levine)−Gym Class Heroes(ジム・クラス・ヒーローズ)
男性の歌声は、女性と比べ低くパワーもあります。そこにしっとりとしたメロディーが合わさると、最高のバラードになりますね。

 

最近恋してないな〜って言う人や、今現在している人。もっと胸をドキッとさせたくないですか?それなら今回紹介した曲はピッタリですよ!
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