ヘロヘロな体をリラックス。洋楽でオススメの仕事帰りに聴く曲TOP10

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仕事で疲れてヘロヘロな体。そっと癒やされたいですよね・・・?仕事の帰り道。そっと肩の力を抜いて、リラックスタイム。。。

 

そういった時は、アゲアゲではなく、あえてリラックスした曲でリフレッシュしましょう!

 

今回は、ヘロヘロな体にご褒美を与えてくれる、仕事帰りにオススメの洋楽TOP10を紹介します。

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1位 Major Lazer & DJ Snake(メジャー・レイザー&DJスネーク)− Lean On (feat. MØ)

 

2015年発売のアルバム「Peace Is the Mission」から。「Lean On (feat. MØ)」は、少しインド的な雰囲気が混じった、クセになるメロディー。

 

優しく響くクリアな歌声。

 

リラックス感を感じるサウンドは、疲れた体をそっと解きほぐす感覚がします・・・!

 

2位 Fergie(ファーギー)− Big Girls Don’t Cry (Personal)

 

2006年発売のアルバム「The Dutchess」から。「Big Girls Don’t Cry (Personal)」は、アコースティクの柔らかいメロディー。

 

そして、Fergieのエモーショナルで柔らかい歌声が合わさったバラード。

 

ギターの乾いた音が、無性に疲れた心に響く。激しくないからこそ、聴いていると癒やされているような心地になります。

 

3位 Natalie La Rose(ナタリー・ラ・ローズ )− Somebody (feat. Jeremih)

 

2014年発売のシングル「Somebody (feat. Jeremih)」は、どこか懐かしく、ガッと盛り上がることのない低空飛行なメロディー。

 

ソフトでクリアな歌声をしっかりと味わえるサウンドは、一度聴くとついついリピートを押したくなってきます。

 

大きくは盛り上がらないからこそ、聴くほど肩の力が抜け、仕事スイッチをOFFにしてくれます。

 

4位 Stacie Orrico(ステイシー・オリコ)− (There’s Gotta Be) More to Life

 

2003年発売のアルバム「Stacie Orrico」から。「(There’s Gotta Be) More to Life」は、少しダークな空気を感じさせるメロディー。

 

大人っぽくセクシャルな歌声。

 

仕事の緊張感から開放され、気分を一気に変えたいのならかなりオススメの曲!

 

5位 The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ) − Don’t Lie

 

2005年発売のアルバム「Monkey Business」から。「Don’t Lie」は、レゲエのような陽気さもありながらバラード的なノスタルジックもある独特なメロディー。

 

四人の代わる代わる歌われるラップのハーモニーは格別!

 

仕事でクタクタな体に染み渡る、ちょっと陽気なメロディーは最高の癒やしですよ^^

 

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6位 Beyoncé(ビヨンセ)− Irreplaceable

 

2007年発売のアルバム「B’Day」から。「Irreplaceable」は、ビートがハッキリした、焦燥感のあるメロディー。

 

そこにBeyoncéのエモーショナルな歌声が心の奥を揺さぶってくる!

 

柔らかいサウンドだからこそ、リラックス感があり、なおかつリズムにも乗れる最高のR&B。

 

7位 Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー) − Sorry

 

2015年発売のアルバム「Purpose」から。「Sorry」は、エレクトロ・ポップ調のフレッシュでモダンなメロディー。

 

そして、心の琴線をこれでもかと震わせてくれる、感情の乗った歌声。

 

キャッチーなリズムな上に、ゆったりとしたエレクトロ・ポップは、クタクタの体に染み渡ってきますよ・・・!

 

8位 Natasha Bedingfield(ナターシャ・ベンディングフィールド)− Unwritten

 

2004年発売のアルバム「Unwritten」から。同名のこの曲は、心の中をフレッシュな気持ちに変えてくれるような、キレイなメロディー。

 

少しかすれががっているのがまた味わい深い、Natasha Bedingfieldの歌声がベストマッチ!

 

スッキリするほど気持ち良いサビを聴けば、気分はもうスッキリ!心をリセットするには最高の曲です。

 

9位 Birdy(バーディー)− Skinny Love

 

2011年発売のアルバム「Birdy」から。「Skinny Love」は、ピアノを軸に、哀愁が漂う正統派バラードのメロディー。

 

そこに、触れたらもろく壊れそうなほど繊細なBirdyの歌声が魅力的なサウンド。

 

仕事の帰り道、優しくそっと心を癒やすのならこの曲がピッタリです。

 

10位 Flo rida(フロー・ライダー)− My House

 

2015年発売のアルバム「My House」から。同名のこの曲は、安心感を感じるほどリラックスしたメロディー。

 

Flo ridaの歯切れのいいラップと、フレッシュな歌声が同時に味わえる曲。

 

この曲を聴いていると、家に帰るのが楽しみになってきます!

 

まとめ

ここまでの順位を振り返ると、
1位 Major Lazer & DJ Snake(メジャー・レイザー&DJスネーク)− Lean On (feat. MØ)

 

2位 Fergie(ファーギー)− Big Girls Don’t Cry (Personal)

 

3位 Natalie La Rose(ナタリー・ラ・ローズ )− Somebody (feat. Jeremih)

 

4位 Stacie Orrico(ステイシー・オリコ)− (There’s Gotta Be) More to Life

 

5位 The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ) − Don’t Lie

 

6位 Beyoncé(ビヨンセ)− Irreplaceable

 

7位 Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー) − Sorry

 

8位 Natasha Bedingfield(ナターシャ・ベンディングフィールド)− Unwritten

 

9位 Birdy(バーディー)− Skinny Love

 

10位 Flo rida(フロー・ライダー)− My House
いかがでしたか?エレクトロからR&B、ヒップ・ホップとリラックスさせてくれるようなサウンドの音楽はたくさん!

 

仕事帰り、気分を変えたい。緊張感から開放されたいのなら、かなりオススメの曲ばかりです!

 

今日の帰り道は、聴いてみてはいかがでしょうか?
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