今日はリラックスソングで癒されよう。オススメの洋楽ランキングTOP5×4

dbh / Pixabay

 

色々と考えたり、悩んだりしていると体は疲れていないけど、心が疲弊してしまいます。今日はあんまり動いてないのにヘロヘロ。なんて日も多いのではないでしょうか?

 

そんな時のリラックスとして、何も考えずに音楽を聴くのもオススメのリラックス方法。緩やかな曲を聴いてるとなんだか気分が癒やされているような気持ちになってきます。

 

なので今回は、心を癒やしてくれるオススメの洋楽リラックスソングTOP5×4を紹介します

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夜寝る前に。洋楽リラックスソングTOP5

1位 Look What You’ve Done−Drake(ドレイク)

 

2011年発売のアルバム「Take Care」から。「Look What You’ve Done」は、ジャズのように自由で一音一音染み渡ってくるピアノ。ふと気分が落ち着くようなメロディー。

 

程よく力が抜けてリラックスしたメロウなラップが、メロディーと抜群の相性。

 

とろけてきそうなほど心が癒されるサウンドは、ぜひ夜寝る前に聴き浸って1日の心の疲れを取って欲しいリラックスソングです。

2位 Up In Flames−Coldplay(コールドプレイ)

 

2011年発売のアルバム「Mylo Xyloto」から。「Up In Flames」は、乾いたビートと対照的に水々しくそして、寂しげなピアノ。物悲しいものの前向きで耳の中に心地良く着地するメロディー。

 

そこに、透明で繊細に響き渡る歌声が絶妙に絡みあう!

 

心地が良い浮遊感を味わえるサウンドは、寝る前に明かりを消してベットで横たわりながら聴くと最高のリラックス感を体感出来ますよ。

3位 We Belong Together−Mariah Carey(マライア・キャリー)

 

2005年発売のアルバム「The Emancipation of Mimi」から。「We Belong Together」は、インパクトがあるのに気持ち良く耳に入ってくるビート。ドラマチックで流れるようなメロディーとの組み合わせは最高!

 

さらに、聴いてるだけでどんどん癒やされていくようなマライア・キャリーの歌声も魅力的。

 

絶妙に感傷的で激しさもあるサウンドだからこそ、夜に何も考えず感情に身を委ねておもいっきりリラックスした時にオススメの一曲です。

4位 Blessings (feat. Ty Dolla Sign)−Chance the Rapper(チャンス・ザ・ラッパー)

 

2016年発売のアルバム「Coloring Book」から。「Blessings (feat. Ty Dolla Sign)」は、アカペラ調で、心の奥から幸せな気持ちが溢れてきそうなほど、一体感とハートフルさがあるメロディー。

 

そっと語りかけるようなラップとゴスペルの開放的な歌声が一音残らず心に響いて、もうたまりません・・・!

 

まさに、その日あった嫌なことを幸福感が綺麗に自分の中から押し出してくれそうなサウンド。だからこそ、夜にこれまでのことを振り返りながら、じっくりリラックス感を感じて聴いて欲しい一曲です。

 

5位 Roots Before Branches−Room for Two(ルーム・フォー・トゥー)

 

2012年発売のアルバム「Roots Before Branches」から。同名のこの曲は、しっとりとしていて、寂しさはあるものの穏やかな気分にさせてくれるメロディー。

 

2人のデュエットもメロディーに乗って心地良く体全体に染み渡っていく感覚は最高です。

 

心の重荷とかモヤモヤしたものが、ふと軽くなるような気持ちいいサウンドで、1日の精神的な疲れからリラックスさせたい時にオススメです。

 

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休日にゆったりと。洋楽リラックスソングTOP5

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