暑さをクールに楽しめる!洋楽でオススメのオシャレな夏歌TOP5

Stevebidmead / Pixabay

 

夏といえばEDMなど暑さを吹き飛ばすようなアゲアゲの曲!ただ、正直そういった音楽も良いですが、聴き疲れません?

 

たまには、アゲアゲ系から離れてゆったりとしたオシャレな曲を聴きたいですよね。また違った角度から夏を体感できて、コレはコレで暑さを楽しむのには十分!

 

なので、今回は暑さをクールに楽しめる洋楽のオシャレな夏歌TOP5を紹介します。

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1位 Sooner Or Later−N*E*R*D(エヌ・イー・アール・ディー)

 

2008年発売のアルバム「Seeing Sounds」から。「Sooner Or Later」は、まどろむようなゆったりとしたメロディー。

 

そして、柔らかく広がっていくサビは、まるで海岸線にいるような心地に。歌声も、スッキリとしていて、あとに残らず通り抜けていくよう。

 

まさに夏らしい、リラックスしたサウンドはおしゃれに聴き流すのが最高です。

 

2位 Pumped Up Kicks−Foster the People(フォスター・ザ・ピープル)

 

2011年発売のアルバム「Torches」から。「Pumped Up Kicks」は、緩やかで耳の流れていくようなリラックス感のあるメロディー。でもドラムの存在感が強く、その差が奇妙な聴き心地で、中毒性満載です。

 

さらに、水々しい歌声も加わり、夏の暑さからそっと開放されるようなサウンドは、ハマります・・・!

 

音が緩やかだからこそのこのおしゃれ感!ぜひ聴いてみてください。

 

3位 Rude−MAGIC!(マジック!)

 

2014年発売のアルバム「Don’t Kill the Magic」から。「Rude」は南国感のあるレゲエを軸とした、のんびりとしたロックのメロディー。

 

歌声の脱力した感じもピッタリ。ふと暑い日差しに一息入れたくなるようなサウンドで、ゴリゴリのロックとは違って、洒落た聴き心地なのも最高ですね。

 

4位 Cool Kids−Echosmith(エコースミス)

 

2013年発売のアルバム「Talking Dreams」から。「Cool Kids」は、涼しさを感じさせる透明度のあるメロディー。

 

歌声のハスキーさも絶妙に爽やかさを感じさせます。クールなサウンドはもうたまりません!

 

5位 I Miss That Whip−Anderson .Paak(アンダーソン・パーク)

 

2014年発売のアルバム「Venice」から。「I Miss That Whip」は、アコースティックギターのセクシーな音。そして印象的なバックコーラスが合わさった、熱帯夜にちょうどいいメロディー。

 

そこに、優しくソウルのこもった歌声が加わり、より上品でオシャレなサウンドに。

 

夏の夜に、しっとりと聴きたい曲ですね^^

 

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まとめ

夏はアゲアゲの曲で盛り上がるのももちろん良いですが、たまにはこういったオシャレに暑さを楽しむのもいいですね!

 

音質もよくってデザインもカッコイイ『AKG Y50BT』でも聴いて見ましたが、音がより艶っぽく聞こえてきて、みずみずしい聴き心地が最高でした。

 

それに、カラーバリエーションも豊富で夏にピッタリな濃い目のブルーもあったりとヘッドホンとしてもかなりオシャレ!
せっかくの夏を、暑さでへばるだけで終わらせたくないですよね。今回紹介した曲で、気持よく過ごしましょう^^

 

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