夏の終わりに海で聴きたい洋楽のしっとり系オススメバラードTOP5

Vildjhartha / Pixabay

 

夏が終わっていくのは、肌寒さも相まって寂しさがありますよね・・・。

 

「ああ、もうすぐ終わっちゃうのか」
と僕自身、毎年哀愁に浸ってしまいます

 

正直、終わっていくのは寂しいですが、しょうがないことです。だからこそ、気分よく次に来る夏が楽しみになってくるような曲で過ごしたくないですか?

 

なので今回は、夏の終わりに海で聴きたくなるような、洋楽のしっとり系バラードTOP5を紹介します。

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1位 I Miss That Whip−Anderson .Paak(アンダーソン・パーク)

 

2014年発売のアルバム「Venice」から。「I Miss That Whip」は、まるで海でサンセットを眺めながら聴いているような心地のいいゆったりとしたメロディー。

 

そこにソウルフルな歌声が、絶妙に加わって、もう最高。

 

アコースティックギターってこんなにも魅力的な音を出してくれるんですね。夏の終わりにしっとりと聴いて欲しい曲です。

 

2位 Don’t Lie−The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ)

 

2005年発売のアルバム「Monkey Business」から。「Don’t Lie」は、レゲエのような陽気でワクワクしてくるようなノリの良さが魅力のメロディー。

 

爽やかな聴き心地だけど、サビでは哀愁もしっかりと加わってクセになってしまいそうなサウンドは、最高です!

 

ほど良く感じる哀愁は、夏が過ぎていく感覚にさせてくれ、特に1日の終わりに聴くのがベストですよ。

 

3位 Human−Krewella(クルーウェラ)

 

2013年発売のアルバム「Get Wet」から。「Human」はEDM系にかかわらず、音の細部までに込められた哀愁。そして、夏らしい爽やかさが程よくミックスした魅力的なサウンド。

 

そして、聴き終わった後心に残る寂しさもたまりません。

 

夏が過ぎていき、徐々に涼しさを感じ始めた時に、聴くのがオススメです。

 

4位 Am I Wrong−Nico & Vinz(ニコ&ヴィンス)

 

2014年発売のシングル「Am I Wrong」は、夏が過ぎていっているのをひしひしと感じさせるような哀愁のあるメロディー。

 

でも決して、淋しいわけじゃなく、次来る夏が楽しみになってくるような厚みのあるサウンドがとにかく聴いてて楽しい!

 

夏の終わりを前向きに受け止められる曲ですよ^^

 

5位 We Ride−Rihanna(リアーナ)

 

2005年発売のアルバム「A Girl Like Me」から。「We Ride」は、ダンス・ミュージックの要素と、哀愁のあるアコースティックが上手く混ざり合った、心の中の夏が恋しい部分を刺激させるメロディー。

 

そこに、柔らかくハスキーに響く歌声が、さらにその感情を加速させてくれます。

 

夏が過ぎていくことの哀愁を存分に味わえる一曲です

 

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しっとり系サウンドなら『SENNHEISER HD598』で聴くのもオススメ

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今回、『SENNHEISER HD598』というヘッドホンでも聴いてみましたが、よりメロディーと歌声のハーモニーを体感でき、もっと夏がまた恋しくなるような心地に。

 

こういった、バラード寄りの曲を聴くのには最高でした・・・!

 

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まとめ

夏に合うこういったしっとりとした曲は、独特の哀愁があり、他のバラードと比べて、また少し違った味わいがありますね。

 

終わる瞬間まで、じっくりと夏を楽しみたいですよね。それなら今回紹介した曲をぜひ聴いてみてください。

 

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