隠れた名曲だから良い!オススメの洋楽ラブソングランキングTOP5

macadam13 / Pixabay

ラブソングって聴いてるだけで、心の奥がキュンとしてきますよね。さらに洋楽となれば、メロディー、歌声のレベルも高く、聴き応えが有ります。

 

そして、歌詞にも目をやると、表現が凝っていたり、ロマンチックだったりと楽しめる要素もたくさん。

 

ただ、中には日本でも有名な曲も多いのですが、すごく良いのにあまり知られていない曲も有ります。

 

なので、今回は日本では認知度の低い隠れたラブソングの名曲TOP5を紹介します。

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1位 Let Me Love You−Mario(マリオ)

 

2004年発売のアルバム「Turning Point」から。「Let Me Love You」は、大人な恋を感じさせる上品で甘美なメロディー。ビート感も心地よく響くのも注目!

 

心に染み渡っていく繊細で、エモーショナルな歌声もたまらない!

 

歌詞は、「僕を愛してくれ」とシンプルだけど、胸にぐさっと刺さる切ない内容。相手が一体どれほど素晴らしい存在なのかを語るのもロマンチックで注目です。

 

シルクのように繊細で透明感のあるサウンドは、恋人と聴くラブソングとしてもピッタリ。さらに、歌ってあげるっていうのも最高ですよ。

 

2位 Mirrors−Justin Timberlake(ジャスティン・ティンバーレイク)

 

2013年発売のアルバム「The 20/20 Experience – The Complete Experience」から。「Mirrors」は、これまで抱えてきた様々な感情が溢れ出てきそうな、ダイナミックなメロディー。

 

寂しさと愛おしさが混同した歌声も、胸を掴んで離さないほど魅力的。

 

ジャスティン・ティンバーレイクの祖父母夫婦に捧げた曲ということもあり、ラブソングとしても最高の名曲です。

 

3位 Love On Top−Beyoncé(ビヨンセ)

 

2013年発売のアルバム「4」から。「Love On Top」は、心がワクワクしてくるようなビート。つい笑顔になってしまうような幸福感のあるメロディー。

 

R&Bの良さも残しつつ、なんだか本人も楽しく歌っているように感じる、曲全体の雰囲気も最高ですよね!

 

曲中に出てくる「幸せでどうしようもない」っていう歌詞も「わかる!」って共感したくなるほど、聴いてて楽しいラブソングです。

 

4位 September−Earth, Wind & Fire(アース・ウィンド・アンド・ファイアー)

1998年発売のアルバム「Greatest Hits」から。「September」は、思わず、なだらかなグルーブ感に、体が反応してしまいそうなメロディー。

 

ハッピーな気持ちが、もう止めどなく溢れてきそうなほど、聴いてて魅力的な歌声も最高!

 

正直、どこにでもあるような純粋な歌詞だけど、少しファンキーなサウンドに乗ると、何故かキラキラと光っているように感じるほど魅力的に。

 

シンプルな曲だけど、すごく耳に残るラブソング。まさに名曲です。

 

5位 Yoü And I−Lady Gaga(レディー・ガガ)

 

2011年発売のアルバム「Born This Way」から。「Yoü And I」は、これまでの恋人と過ごした時間全てが愛おしくなってくるようなメロディー。

 

様々な感情が溢れ出てきているような激情を感じる歌声。ガガの声ってし枯れているけど、味があって、つい癖になってしまう最高ですよね。

 

ソウルフルで、まさに魂に直接響いてくるようなサウンドも最高です!ストレートな歌詞で、感情がどっと流れ込んでくる感覚もたまらないラブソングです。

 

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「SHURE SRH840」で隠れた名曲たちをじっくり味わおう

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下記の記事でも紹介している「SHURE SRH840」の魅力は、淀みの少ない高音質+ソフトなサウンド。

 

実際に聴いてみても、その耳のなかでふんわりと広がっていく音にもう癒されっぱなし。だからといって柔らかすぎることなく低域は最低限のインパクトもありと、バランスも最高!

 

歌声ももちろんですが、メロディーもしっかり際立ったハーモニー重視のサウンドは、今回紹介してきた名曲にもピッタリ。

 

だからこそ、じっくりと音楽の魅力を味わうのなら、「SHURE SRH840」がオススメですよ。

まとめ

ラブソングの中で、いい曲なのにあまり世間的には定番ではないものを紹介していきました。歌声、そしてメロディー共に高クオリティーで聴き応え満載ですね。

 

カラオケで、恋人に歌ってあげるのもオススメな曲馬まりですよ。

 

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