華やかな瞬間を。結婚式を演出するオススメ洋楽ランキングTOP5×8

両親の手紙や退場曲にオススメ。結婚式に合う洋楽バラードTOP5

1位 Seasons of Love−Rent(レント)

 

2005年発売のサウンドトラック「Rent」から。「Seasons of Love」は、これまでの思い出を振り返らせてくれるような、ピアノの繊細なメロディー。

 

ゴスペル調ではあるものの、それぞれの歌声に個性があって聴き応えもバッチリ。

 

結婚式で感動させたい場面に、ぜひ使って欲しい最高のバラードです。

 

2位 Until The End Of Time−Justin Timberlake(ジャスティン・ティンバーレイク)

 

2006年発売のアルバム「FutureSex / LoveSounds」から。「Until The End Of Time」は、ハープの柔らかい音色。甘くって愛情に溢れているメロディー。

 

ラウドに響いて、そっと消えてくサウンドは、結婚式のエンドロールで流すのがオススメです。

 

3位 You’ll Be Okay−A Great Big World(ア・グレイト・ビッグ・ワールド)

 

2014年発売のアルバム「Is There Anybody Out There?」から。「You’ll Be Okay」は、ピアノとドラム、ギターの緩急が気持ちよく決まる、感動的なメロディー。

 

そこに、2人の遊び心のある歌声が気持ちよく合わさって最高!

 

エモーショナルで、結婚式の最後の場面にもぴったりなほど感傷的なサウンド。ぜひ終盤にかけてほしいバラードです。

 

4位 Where Is The Love−The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ)

 

2003年発売のアルバム「Elephunk」から。「Where Is The Love」は、ヒップホップでありながら、感傷的なストレングス。そして、寂しげなビートが魅力のメロディー。

 

韻の踏み方も優しく、聴きやすいのも特徴的。

 

感動的なサウンドだからこそ、結婚式の終わりに流すのもオススメの一曲です。

 

5位 You Are In Love−Taylor Swift(テイラー・スウィフト)

(※PVがないのでカヴァー曲となります。)

2014年発売のアルバム「1989」から。「You Are In Love」は、クラシカルで深く深く響くメロディー。

 

キャッチーな歌声が柔らかく響くのも魅力的。

 

心がふと落ち着くようなサウンドだからこそ、結婚式のエンドロールとして使って欲しい洋楽です。

 

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