今年も豊作!2016年上半期注目のオススメ洋楽ラブソングランキングTOP5

MariaGodfrida / Pixabay

 

音楽のテーマとなるのは、愛に関することが圧倒的に多いです。それは2016年も変わらず、上半期だけでも多くのラブソングが生まれてきました。

 

その中でも注目な曲は一体何なんなのか、正直多すぎてわからないです。

 

なので、今回は、2016年上半期に注目の洋楽のラブソングTOP5を紹介します。

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1位 Luv−Tory Lanez(トリー・レインズ)

 

20016年発売のシングル「Luv」は、スウィートで、心の奥にどっぷりと染み渡るようなメロディーは、聴いててほっこりとしてくるような心地に。

 

愛おしい気持ちが溢れ出てくるような歌声も相性バツグン。

 

一応はラップという部類ですが、歌の部分が多いのも特徴的。さらに、その特徴によってTory Lanezの独特な歌声を、存分に堪能できるのも嬉しいラブソングです。

 

この甘いサウンドは、恋人と一緒にいる時などにどうでしょうか?

 

2位 PILLOWTALK−ZAYN(ゼイン)

 

2016年発売のアルバム「Mind of Mine」から。「PILLOWTALK」は、深層心理の中に響いていくような、深いメロディー。抑えきれない気持ちが、爆発するようなサビ。

 

ゼイン本人の持つセクシーさも合わさって、よりフェロモンたっぷりの、エロい歌声はもう最高。

 

そして内容も、PILLOWTALKということもあって、かなりセクシャルな物に。ただ、ゼインの魅力と合わさればすんなりと聴けてしまうのも不思議です。

 

恋人との甘いひとときに、BGMとしてかけるのもオススメなラブソングですよ。

 

3位 Close (feat. Tove Lo)−Nick Jonas(ニック・ジョナス)

 

2016年発売のアルバム「Last Year Was Complicated」から。「Close (feat. Tove Lo)」は、まどろみを感じさせる甘くゆったりとしたメロディー。

 

胸の奥にどっぷり染み渡るような歌声も魅力的!。

 

歌詞は、お互いが夢中になっているスウィートな状態を歌った内容。ドキッと来るほど求め合っているのがたまりません。

 

ゆったりと聴き浸りたくラブソングです。

 

4位 Into You−Ariana Grande(アリアナ・グランデ)

 

2016年発売のアルバム「Dangerous Woman」から。「Into You」は、 夢中になっている時の鼓動のようなビート。どんどん盛り上がっていくメロディー。

 

シルキーで誘惑的な雰囲気も合わさった歌声も、魅力。

 

そして内容も、「スキャンダラスな関係になるけど、相手に夢中」と言った歌詞。これまでのアリアナ・グランデのスウィートな印象とは真逆な、デンジャラスな印象のラブソングとなっています。

 

片思いの状態でも、相手に虜になっている時に聴きたい一曲です。

 

5位 Make Me…(feat. G-Eazy)−Britney Spears(ブリトニー・スピアーズ)

 

2016年発売のシングル「Make Me…(feat. G-Eazy)」は、柔らかく響くビート。爽やかで、耳の気持よく流れていく心地の良いメロディー。

 

誘ってきているような優しくて妖艶なブリトニーの歌声も最高の相性!

 

そして、内容は曲調からは想像がつかないほど、セクシー。欲望にあふれた歌詞で、ガンガン本能の部分を刺激してくる!

 

かなり誘惑的で、聴いててそれに乗ってしまいそうな魅力的なサウンドのラブソングです。

 

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「Radius HP-NEF11K」でサクッと最新曲を聴こう!

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下記の記事でも紹介している「Radius HP-NEF11K」の魅力は、音のパワフルさ。

 

実際に聴いてみても、そのエネルギッシュなサウンドに、もう興奮が止まりません。さらに、クリアさも十分で、淀みほとんど感じられずに聴けるのも良い!

 

さらに値段も、1500円ほどとリーズナブルで、手を伸ばしやすいのも魅力的ですね。

 

今回紹介した曲は、エモーショナルな曲が多いです。だからこそ、サクッと高音質でパワフルなサウンドで聴ける「Radius HP-NEF11K」がオススメです。

まとめ

常に新しい物が出続けているラブソング。2016年上半期の曲も時にはバラードチック、そして時にはエモーショナルなサウンドが多く、聴き応えありです。

 

最新のラブソングで、キュンと来るような曲を聴きたくはないですか?それなら今回紹介したものがオススメですよ。

 

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