【女性編】サビで盛り上がる感情。。洋楽でオススメのバラードTOP10

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最初は静かなのにサビで、メロディー歌声が盛り上がれば心に響かないはずがないですよね!

 

どんどん盛り上がってくるにつれ、こっちの気持ちまでのめり込んでいき、サビで爆発。もう最高です。

 

今回は、洋楽でオススメなサビで盛り上がる最新のバラードTOP10【女性編】を紹介します。

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1位 Foxes(フォクシーズ) − Let Go For Tonight

 

2014年発売のアルバム「Glorious」から。「Let Go For Tonight」は、重低音が印象深く響き、時折ストリングスも加わるメロディーに、スッキリとした歌声。

 

じわじわと加速していき、サビでは圧巻のスピード感を魅せるサウンドはクセになります!バラードでありながらも、この爽快感はたまらないですよ

 

2位 Florence + The Machine(フローレンス・アンド・ザ・マシーン)− What Kind of Man

 

2015年発売のアルバム「How Big, How Blue, How Beautiful」から。「What Kind of Man」は序盤、ノスタルジーで幻想的なメロディー、神秘的にも感じるゆったりとした歌声。

 

しかし、一分あたりでガラリと世界観を変化させるほど、メロディーも歌声もロッキンな雰囲気に。

 

前半のバラード部分も魅力ですが、後半の盛り上がりも聞き逃せない曲です。

 

3位 Rachel Platten(レイチェル・プラッテン) − Fight Song

 

2016年発売のアルバム「Wildfire」から。「Fight Song」は、最初は静かな音から徐々に、ダイナミックさを増すメロディー。

 

そして透明感のある歌声が合わさった、そっと背中を押してくれるバラード。サビのインパクトは悩みなんて吹き飛ばしてくれそうなほど強く、盛り上がりますよ^^

 

4位 ADELE(アデル) − When We Were Young

 

2015年発売のアルバム「25」から。「When We Were Youn」はシックに響くメロディーに、ソウルフルに響く歌声が、サビに向かって盛り上がっていくR&Bサウンド。

 

女性アーティストの中でも、圧倒的なまでの歌唱力を誇る彼女だからこその、サビの歌声のインパクトはどんなに身構えていても、心を震わせてきます・・・!

 

5位 Carly Ray Jepsen(カーリー・レイ・ジェプセン) − Making the Most of the Night

 

2015年発売のアルバム「E•MO•TION」から。「Making the Most of the Night」は、モダンなポップらしいキャッチーなメロディーに、エモーショナルな歌声。

 

アルバムのタイトル通りのストレートなエモーションを感じさせるバラード。

 

その気持ちが、サビで一気に開放されるのは聴いてて楽しいです。

 

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6位 Lana Del Rey(ラナ・デル・レイ) − Shades of Cool

 

2014年発売のアルバム「Ultraviolence」から。「Shades of Cool」は、リズムがはっきりとした、緩やかで流れていくようなメロディーに、退廃的な雰囲気を加える歌声。

 

全体的にシネマティックなサウンドが魅力のバラード。特に、サビに入った段階で色濃く出てくるその世界観は圧倒的です・・・!

 

7位 Sky Ferreira(スカイ・フェレイラ) − I Blame Myself

 

2014年発売のアルバム「Night Time, My Time」から。「I Blame Myself」はクリアでみずみずしいエレクトロのメロディーに、少しハスキーで、エネルギッシュな歌声。

 

ポップなバラードのサウンドが印象的です。特にサビ部分では、歌声に感情がよりこもっており、かなり盛り上がりがありますよ。

 

8位 Halestorm(ヘイルストーム) − Here’s to Us

 

2012年発売のアルバム「The Strange Case Of…」から。「Here’s to Us」は、哀愁を感じるギターの音が記憶に残るロックのメロディーに、男勝りなパワフルさを持った女性ボーカルの歌声。

 

ロックの良さとバラードの良さを同時に感じさせるサウンドが魅力!

 

サビに入ると、メロディーの厚みが増え、インパクトのあるボーカルも冴え渡り、聴いててスッキリとします。

 

9位 Emeli Sandé(エミリー・サンデー) − Next to Me

 

2012年発売のアルバム「Our Version of Events」から。「Next to Me」インパクトの強いドラムと、ピアノの絶妙なハーモニーが魅力のメロディー。

 

そして、ソウルフルな歌声が光る、R&Bとソウル・ミュージックの間のバラードサウンド。

 

サビでバックコーラスが加わり、特に歌声の厚みが段違いに高まり、盛り上がりは最高潮です!

 

10位 Daya(ダヤ) − Hide Away

 

2015年発売のアルバム「Daya」から。「Hide Away」は、シンプルなエレクトロ・ポップのメロディーに、スッキリとした高音が魅力の歌声が魅力のバラード。

 

特に徐々に音程が上がっていき盛り上がっていくサビには注目です。

 

まとめ

ここまでの順位を振り返ると
1位 Foxes(フォクシーズ) − Let Go For Tonight

2位 Florence + The Machine(フローレンス・アンド・ザ・マシーン)− What Kind of Man

3位 Rachel Platten(レイチェル・プラッテン) − Fight Song

4位 ADELE(アデル) − When We Were Young

5位 Carly Ray Jepsen(カーリー・レイ・ジェプセン) − Making the Most of the Night

6位 Lana Del Rey(ラナ・デル・レイ) − Shades of Cool

7位 Sky Ferreira(スカイ・フェレイラ) − I Blame Myself

8位 Halestorm(ヘイルストーム) − Here’s to Us

9位 Emeli Sandé(エミリー・サンデー) − Next to Me

10位 Daya(ダヤ) − Hide Away

女性だからこその艶やかさのある歌声、そしてメロディーがサビで大爆発する。最高ですね・・・!

さらにバラードということで、よけいに心に深く響きもう一度聴きたくなってしまいます。極上のバラードでしっとり過ごしたいのなら、今回紹介した曲はオススメですよ^^
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