上品な雰囲気を味わおう。洋楽でドライブに合うオススメヒップホップTOP10

-shared-img-thumb-AME84_amenoodaiba_TP_V

 

帰り道やデート、1人など様々な状況で夜ドライブする時、雰囲気はオシャレに彩りたいですよね。特に物静かな夜だからこそ、いつもより上品に。。。

 

私自身、音楽はシチュエーションによって厳選してかけています。

 

なので、今回は、上品な夜のドライブを彩る、洋楽でオススメのヒップホップTOP10を紹介します。

スポンサードリンク

1位 The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ)− Just Can’t Get Enough

 

2010年発売のアルバム「The Beginning」から。「Just Can’t Get Enough」はしっとりとエレクトロの都会派なメロディー。

 

四人のバランスが良くシックなラップが光る名曲!

 

都会のネオンの光を眺めながら、シックにドライブすると最高ですよ

 

2位 Jay-Z(ジェイ・ジー) − Song Cry

 

2001年に発売のアルバム「The Blueprint」は「Song Cry」は、悲しげなバックコーラスに、正統派なヒップ・ホップを感じさせるシンプルなリズム感。

 

ストリートな雰囲気を彷彿させる歯切れのいいJay-Zのラップはベストマッチ。

 

1人で気ままに夜のドライブって言う時には、最高の空気を創りだしてくれます

 

3位 Kanye West(カニエ・ウェスト)− Heard ‘Em Say

 

2005年発売のアルバム「Late Registration」から。「Heard ‘Em Say」は、重く耳に響くリズムとは正反対なピアノが、メロウ感を生み出している独特なメロディー。

 

Kanye Westの柔らかいラップが、絶妙な甘さを出してくれている曲

 

彼女とのドライブ中、シックで、いいムードを作りたい時なんかには、ぜひ、かけてもらいたいサウンドです

 

4位 Big Sean(ビッグ・ショーン) − One Man Can Change the World (feat. Kanye West & John Legend)

 

2015年発売のアルバム「Dark Sky Paradise」から。優しく、もろく響くピアノの音色。ビートがなく、より深く感じるメロディー。

 

Big Seanの軽く、包み込まれるようなラップ。

 

弾き語りのような、曲調だからこそ、シックに街なかをドライブするには、ピッタリの曲です。

 

5位 The Notorious B.I.G.(ノトーリアス・ビッグ) − Big Poppa

 

1994年発売のアルバム「Ready To Die」から。「Big Poppa」は、メロウなビートが印象的な、少し危ない香りがするメロディー。

 

The Notorious B.I.G.のふくよかで、甘いラップはベストマッチ

 

夜の街の明かりを横目に・・・。彼女とちょっと近くをドライブって言う時には最高の雰囲気を作ってくれる曲です。

 

スポンサードリンク

6位 Flo rida(フロー・ライダー) − Once In a Lifetime

 

2015年発売のアルバム「My House」から。「Once In a Lifetime」は、エレクトロをふんだんに使ったモダンなビート感が特徴のメロディー。

 

Flo ridaのクリアで、スピーディーなラップがよく合う曲。

 

シティー派なサウンドが、夜のドライブをよりフレッシュにシックに彩ってくれます。

 

7位 Drake(ドレイク)−Take Care(Feat. Rihanna)

 

2011年発売のアルバム「Take Care」から。同名のこの曲は、ラウドなビード感に、悲しく響くピアノのメロディー。

 

Drakeのすっと力抜けた、ハスキーで甘いラップはもう最高!

 

パートナーとのドライブ中、メロウな雰囲気を作りイノならこの曲がオススメですよ。

 

8位 Gym Class Heroes(ジム・クラス・ヒーローズ)− Stereo Hearts (feat. Adam Levine)

 

2011年発売のアルバム「The Papercut Chronicles II」から。「Stereo Hearts (feat. Adam Levine)」は、ポップソングのようにキャッチーなメロディー。

 

軽く、リラックスしたラップが印象的な曲。

 

9位 G-Eazy(ジー・イージー) − Me, Myself & I

2015年発売のアルバム「When It’s Dark Out」から「Me, Myself & I」は、バラードチックなメロディー。

 

クリアーなのに、少し含みのある独特のラップが特徴の曲。

 

帰り道に、流しておきたいサウンドですね。

 

10位 Snoop Dog&Wiz Khalifa(スヌープ・ドッグ & ウィズ・カリファ)− Young, Wild & Free (feat. Bruno Mars)

 

2012年発売のサウンドトラック「Mac and Devin Go to High School」から。「Young, Wild & Free (feat. Bruno Mars)」は、ゆったりとしたリラックス感のあるメロディー。

 

Snoop DogとWiz Khalifaの甘く、スモーキーなラップがよく噛みあった名曲!

 

友達と遊びに行った帰り道に流せば、きっと最高ですよ!

 

まとめ

ここまでの順位を振り返ると
1位 The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ)− Just Can’t Get Enough

 

2位 Jay-Z(ジェイ・ジー) − Song Cry

 

3位 Kanye West(カニエ・ウェスト)− Heard ‘Em Say

 

4位 Big Sean(ビッグ・ショーン) − One Man Can Change the World (feat. Kanye West & John Legend)

 

5位 The Notorious B.I.G.(ノトーリアス・ビッグ) − Big Poppa

 

6位 Flo rida(フロー・ライダー) − Once In a Lifetime

 

7位 Drake(ドレイク)−Take Care(Feat. Rihanna)

 

8位 Gym Class Heroes(ジム・クラス・ヒーローズ)− Stereo Hearts (feat. Adam Levine)

 

9位 G-Eazy(ジー・イージー) − Me, Myself & I

 

10位 Snoop Dog&Wiz Khalifa(スヌープ・ドッグ & ウィズ・カリファ)−Young, Wild & Free (feat. Bruno Mars)

 

夜のドライブは、どうしても物静かで退屈しがち。さらに一日の疲れもあるので、ぐったりしている場合もあります。

 

だからこそ、肩の力を抜けるような、落ち着きがあり、なおかつ、オシャレに上品に彩っている曲で癒やされて、ドライブを彩って特別な物にしましょう。
スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ