リスニング勉強オススメ!洋楽で英語力アップに期待のノリの良い曲TOP10

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英語の勉強には、洋楽を聴くことが有効と言われています。何故かと言うと、洋楽のリズムは英語の発音スピードに合わせた物なので、リスニングにも効果的。

 

歌詞を和訳すれば、これ学んできた文法のリアルな使い方などが学べ、いい特訓になるからです。

 

なので、今回は、リスニングの勉強になるような、キャッチーでノリの良いオススメの洋楽TOP10を紹介します。

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1位 Taylor Swift(テイラー・スウィフト)− Mean

 

2010年発売のアルバム「Taylor Swift」から。「Mean」は体をリズムに合わせて横に振りたくなるほど陽気なメロディー。

 

そこにキュートな歌声が合わさった、スウィートでキャッチーなサウンドが魅力

 

基本リズムはゆっくり目なので、リスニング向き。さらに歌詞もイジメを乗り越えていくないようなので、翻訳して英語の勉強にもベストマッチな曲です!

 

2位 Austin Mahone(オウスティン・マホーン) − Say You’re Just a Friend (feat. Flo Rida)

 

2012年発売のシングル「Say You’re Just a Friend (feat. Flo Rida)」は、エレクトロ・ポップのフレッシュなメロディー。

 

そこに、十代のフレッシュな歌声が、聴いてて気持ちいい!

 

そこまで難しい単語は使われておらず翻訳しやすい。ラップ部分では、ちょっとスピーディーでリスニングのレベルアップにはちょうどいいですよ^^

 

3位 Bruno Mars(ブルーノ・マーズ) − Locked Out of Heaven

 

2012年発売のアルバム「Unorthodox Jukebox」から。「Locked Out of Heaven」は、R&Bよりのリズム感がたまらないクセになるノリの良いメロディー。

 

伸びやかな歌声も聴き応えある曲。

 

少しセクシャルな歌詞なので、翻訳のしがいがあります!さらに英語も聞き取りやすいのでリスニングにも向いています。

 

4位 Pharrell Williams(ファレル・ウィリアムス) − Happy

 

2014年発売のアルバム「G I R L」から。「Happy」は、心の内側からふつふつ何かが浮き上がってくる感覚がある情熱的でキャッチーなメロディー。

 

そこに、リラックスした軽やかな歌声が乗ったノリの良いサウンドが魅力的。

 

英語が聴き取りやすくかなりリスニング向き。さらにシンプルな歌詞で翻訳しやすく、これまでの英語の復習にはちょうどいいですよ。

 

5位 Katy Perry(ケイティー・ペリー)− Birthday

2013年発売のアルバム「Prism」から。「Birthday」は、エレクトロポップ調のフレッシュで、キャッチーなメロディー。

 

そして、歌唱力もさることながら、女子らしい歌声も最高!

 

歌詞も聴き取りやすく、キュートなサウンドでリスニングも楽しい!

 

しかも、歌詞には、Katy Perryの女の子らしい、ピュアで可愛いらしい一面がたっぷり詰まった内容になっているので翻訳も楽しいですよ^^

 

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6位 Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)− Complicated

 

2002年発売のアルバム「Let Go」から。「Complicated」は、ポップロック調の青春の1ページを彷彿されるノスタルジーなメロディー。

 

そこに、小柄ながら、パワフルな歌声が合わさりロックらしくもフレッシュなサウンドへ。

 

ハッキリとした歌声で聴き取りやすくリスニングの勉強にも合う。さらに歌詞もシンプルながら、十代の内面を歌った、読み応えのあるものなので翻訳も楽しいです

 

7位 Sara Bareilles(サラ・バレリス) − Love Song

 

2007年発売のアルバム「Little Voice」から。「Love Song」は、軽快なピアノが軸と、気分が晴れやかになるような、爽やかなメロディー。

 

大人女子って言う表現がピッタリな聴き応えのある歌声。

 

メロディーももちもん魅力的ですが、どちらかと言うと歌声が前に出ている曲なので、リスニング練習しやすいです。

 

歌詞は、軽快なサウンドですが実は失恋ソングという意外な面も持っているので、翻訳してみる価値ありですよ。

 

8位 Coldplay(コールドプレイ) − Every Teardrop Is A Waterfall

 

2011年発売のアルバム「Mylo Xyloto」から。「Every Teardrop Is A Waterfall」は、エレクトロをふんだんに使ったオルタナティブで爽やかなロックのメロディー。

 

そこにメロディーに溶けて一体感を感じる特徴的な歌声。

 

サウンドはキャッチーで気持ちが良いので、軽くリスニング練習したい時にはちょうどいいですよ。

 

翻訳に関しては、表現が壮大で、ストーリー性があるので少し難しいかもしれませんが、楽しいです。

 

9位 Chris Brown(クリス・ブラウン)− Don’t Wake Me Up

 

2012年発売のアルバム「Fortune」から。「Don’t Wake Me Up」は、ビート感があり、心の中にある様々な感情が吹き飛びそうなほど爽快なメロディー

 

思わずこっちまで叫びたくなってくるほど、フレッシュで爆発力のある歌声

 

抑揚がたくさんありますが、リスニングする分には全く問題ないです。しかもサウンドが良い!

 

ただ、歌詞に関してはシンプルなので、もしかしたら物足りかもしれません。

 

10位 The Weeknd(ザ・ウィークエンド)− Can’t Feel My Face

 

20015年発売のアルバム「Beauty Behind the Madness」から。「Can’t Feel My Face」は、大人っぽいダークな雰囲気のある、セクシャルなメロディー。

 

ストレートに鼓膜に響いてくる、伸びやかな高音は聴き応えありの歌声。

 

語りかけるようなハッキリとした英語はリスニングの練習にはピッタリ。さらに、歌詞は、弱々しく、どこかセクシーな一面を持っているので、翻訳もアリです。

 

まとめ

ここまでの順位を振り返ると
1位 Taylor Swift(テイラー・スウィフト)− Mean

 

2位 Austin Mahone(オウスティン・マホーン) − Say You’re Just a Friend (feat. Flo Rida)

 

3位 Bruno Mars(ブルーノ・マーズ) − Locked Out of Heaven

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4位 Pharrell Williams(ファレル・ウィリアムス) − Happy

 

5位 Katy Perry(ケイティー・ペリー)− Birthday

 

6位 Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)− Complicated

 

7位 Sara Bareilles(サラ・バレリス) − Love Song

 

8位 Coldplay(コールドプレイ) − Every Teardrop Is A Waterfall

 

9位 Chris Brown(クリス・ブラウン)− Don’t Wake Me Up

 

10位 The Weeknd(ザ・ウィークエンド)− Can’t Feel My Face
今回紹介した曲は、基本歌詞も簡単。聴き取りやすい物ばかりです。しかし、曲によっては、あえて語呂を合わせるために、文法を省略したりなどがあるので、

 

分からない場合は翻訳サイトを使うのもアリです。

 

そして中にはラップが入っている曲があります、かなり発音が速いので、聞き取るのは難しく、上級者向き。しかし、少し英語んい慣れてきたら、挑戦してみるのもいいですね。

 

これで、メキメキ英語力を上げていきましょう!
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